冬、見る人をやさしく包み込むように癒してくれる あたたかなイルミネーションの輝き。 京都でも、各企業やレストラン、ショップ最近では家庭でも クリスマスイルミネーションを楽しむ人々も増えています。
パールトーンでは、 人々の心を癒すこの光の演出に着目。 光の芸術家、ネオンアーティストの安彦哲男さんに依頼。 パールトーンらしさを強調するために 北側を、水滴と反物のイメージ 南側を、水滴が飛び跳ねるイメージに 光のコンセプトを決定しました。 そして、このたび Pearltone本社看板が完成しました。
(あびこてつお)
1989年ウィスコンシン・ネオンスクール卒業。ネオンアートの個展活動を中心に、 アートプロデュースなど京都を拠点に活動中。