きものづくりの立場から、誰もが振り返るような着物を、着る人といっしょに作っておられます。

きものを通じて人と人とのお付き合いを大切にされているお店です。女将が選んだきものを通して、素敵な生き方をお手伝いされています。

新進の舞踊家、花柳旭叟さんは日本舞踊を通して、和文化ときものを広めようと努めておられます。事務局は大阪と東京にあり、お稽古場は大阪・東京・京都にあります。

地唄舞の(常識的な)作法、着付け等を二世家元扇崎秀薗が細かくご指導致しております。古典芸能においてはかなり斬新なフラッシュを使ったとても綺麗なサイトです。

地方(特に過疎地域)の発展とその自然環境保全に努力されている団体です。地域の自然・文化(日本の祭など)・手作り品をご紹介されています。

京都を中心に平成元年に発足した「きものを楽しむ会」。世話役は西尾秀夫さん。知人の男性のきもの姿に感動し、きものの良さを伝え、着る場の提案に始まっています。TEL.090-3997-1133

月一回、きものを着て銀座歌舞伎座に集合しませんか。女性中心のサークルです。

「タンスの中で眠っている、きものを着よう」をキャッチフレーズに活動中の会長 三本美智子さん。パーティやツアーなど200名の会員がおられます。

毎月第二土曜日の3時から銀座の和光の前に集まって、歩行者天国をぶらぶらしたり、花見をしたりという集まりで、どなたでも自由に参加できるそうです。

「きものぱらだいす」はきものを愛する人たちの交流、情報交換の場です。

きものの楽しみ会を提供されています。

沢井さんご夫婦が活躍されています。楽しく普段着感覚できものを楽しんでおられます。

主宰 清田のり子さん。「日本のきもの」という雑誌を発行されています。

リサイクルきものファンの皆様へ。着物の楽しみ方やコーディネートのご参考に是非、ご覧下さい!